二重まぶたの癖付けのやり方!自力でくせを付ければパッチリ目に

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二重まぶたになりたい!と思っている人は
男女問わず多いそうです。
巷では二重まぶたになるための情報が
色々とあるようですが、
一番手軽にできるやり方が自力で癖付けすること。

そこで今回は、自力で二重まぶたになるための、
くせをつけるやり方と、癖付けグッズについて
独自に調査してまとめてみました!


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二重まぶたはシワだった



二重まぶたの人の場合、目を開けると
皮膚がおりたたまれることで線があらわれ、
その線が二重まぶたの線となるのです。

皮膚がたたまれ、重なって線ができるという点では
二重まぶたは「シワ」と同じようなもの。

一方、一重まぶたの人は目の上の脂肪が厚かったり
目のまわりがむくんでいることが多く、
皮膚が折りたたまれにくいため「シワ」ができにくい、
つまり二重の線が出ない状態なんです。


この、一重まぶたになっている理由を考えると、

「目のまわりの脂肪やむくみをとり、
まぶたが折りたたまれるように
シワの癖付けをする」


ことで一重の人も自力で二重まぶたになることが可能です。



老化による顔にできるシワも、
もともとは長年の表情のくせが
皮膚表面に刻まれていることが大きな原因です。

(眉間にしわを寄せたり、目を大きく開くくせが
ある人は、眉間や額にしわがありますよね)


ですから、地道にまぶたに癖付けを続けていくことで
一重まぶたの人も自力で二重になることは可能なのです。



自力で二重まぶたをつくるための癖付けのやり方まとめ



では早速、自力でできる
二重まぶたになるための
癖付けのやり方をまとめてみました。


まずは目のまわりの脂肪とむくみをとるためのやり方。
こちらを先にやってからくせをつけるようにしましょう。

・目のエクササイズ
(目をつぶったり開いたり、眼球をぐるぐる動かすことで
まぶたの上の脂肪が減って二重まぶたになる)

・寝る前に全身のストレッチやエクササイズをする
(全身の血行をよくすることでむくみがとれ、
二重まぶたになりやすくなる)

・眠る前に温かいタオルと冷たいタオルを
交互に目の上にのせてまぶたのむくみを取る

・目のまわりを押すマッサージをして
まぶたのむくみを取る

(特に目頭と目の下のツボを重点的に。
上で書いたタオルでのむくみとりの後に行うとさらに効果的)

・寝る前にトイレに行く習慣をつける
(水分を身体から出しておくことでむくみにくくなり、
二重まぶたになりやすくなる)


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これらを行ってからまぶたの癖付けを行っていきましょう。

くせをつけるためにはこれらのやり方があります。



・爪やつまようじなどで二重の線をつけて定着させる

・メザイクを使う
(ファイバー状のものをまぶたに食い込ませて二重にするメイクグッズ)

・アイテープを貼る
(まぶたの上に貼って理想的な二重を作るためのグッズ)

・絆創膏を貼る
(細くカットしてまぶたに貼ることで二重を作れる)

・夜用アイプチを使う
(夜寝ている間に癖付けができる)


などのやり方がありました!



まぶたに貼るメザイクやアイテープ、絆創膏は
もともとは貼っている間だけ二重まぶたに見せられる、
というメイクグッズだったのですが

これらを長い時間つけていることで
自然にまぶたにくせがついて
使わなくても二重まぶたになってしまった!
という体験談はとても多いです。



中学生、高校生だとアイテープやメザイクをつけて
学校に行く事が難しかったりするので、
学校以外の時間にずっとつけたり

夜寝ているときにくせがつけられる
夜用アイプチを使うことで
いつの間にか自然な二重を手に入れられる
可能性が高いですね!


ただし、どの方法も無理は禁物。

皮膚の状態をみながら
慎重におこなってくださいね。


以上、今回の調査報告まとめでした!


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