クラウディオのwiki風プロフィール!EDOメンバーが今アツい!

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globeの一員であるマークパンサーさんが
新しいユニット「EDO」を立ち上げることを発表し、
話題になっていますね!
メンバーの一人の超イケメン、クラウディオさんについて
プロフィールを知りたい、という人は多いはず。

そこで今回は、EDOのメンバーである
クラウディオさんの
Wikipedia風のプロフィールをまとめてみました!


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クラウディオのWikipedia風プロフィール



それでは早速、EDOのメンバー、
クラウディオさんのWikipedia風プロフィールをどうぞ!


名前:クラウディオ

職業:作曲家、アレンジャー、キーボーディスト、
パフォーマー、モデル


出身:アルゼンチン


プロフィール:

日本人の父とアルゼンチン人の母の間に産まれ、
幼少時代をアルゼンチンで過ごす。

両親の持つ異なる文化の音楽に影響を受け、
幼い頃から言葉の違いやジャンルの違いを身体で感じ、様々な音楽に触れる。

18歳より専門的に音楽を学び、卒業後自信の音楽活動を開始する。

楽曲提供やアレンジ、映像、ファッションショーやイベントの音楽制作を行う。
舞台照明にも携わり、年間 300 本以上の様々なジャンルの
SHOW や LIVE の舞台演出を手がける。

2011年より【74 wonder mountain】キーボーディストとして参加し、
2012年「Ignition start」をリリースする。

近年は語学力を活用したスペイン語での作詞を提供したり、
自信もステージでグローバル色の強いパフォーマンスを行う。

数々の経験で磨いた独自の美的センスを活かした写真やレタッチ作品などにも
定評があり、高身長とエキゾチックな容姿を活かしてモデルとして
作品に参加したりと、音だけでなく多方面で活動の幅を広げている。

(club-D music.comより引用)


クラウディオさんのwikipedia風プロフィールは
ここまでです!

ミステリアスな存在で、なかなか音楽活動以外の
プロフィールがありませんでした(汗)。


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EDOってどんなユニット?



EDOの活動のメインテーマは、
日本の伝統音楽・文化・芸能を、世界で流行している
EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)と組み合わせて
世界に発信する、というもの。


毎回一つのテーマをあげ、それに対して、
フランスと日本を行き来するマーク、クラウディオ、
ダイチ・ヨコタがそれぞれのスタイルでEDMに再構築し制作。
3つの作品をを1つにまとめあげ、
隔月でリリースする事を目標としているそうです。


これは、今後の活動が楽しみですね!


以上、「クラウディオのwiki風プロフィール!EDOメンバーが今アツい!」
の調査報告まとめでした!


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